Aloha 🤙🏾Leon です!
今回はハワイアンミュージックに強い影響を与えたミュージシャン。
その名は、、、、ボブマーリー⭐️
そう、彼はレゲエの神様と呼ばれるジャマイカ 出身のレゲエミュージシャン。
僕は根っからレゲエ好きで、崇拝してます😎
さて本題へ。
時は、1979年。ボブマーリーはツアーでハワイへ。
ボブはラスタマンで、奴隷のこと、極悪である社会システムについてのDis、植民地についてなどいろんなことを歌いました。
では、もっとさかのぼります。
その昔、ハワイを始めポリネシアの島々も白人に侵略され、重い抑圧を受けました。特にハワイは酷かった。フラ、スラックキーギター、サーフィンなどの文化が封印され、王様も、、、😭
ということで
ハワイ人をはじめとするポリネシアの人々はボブのレゲエに共鳴しジャワイアンというジャマイカ のレゲエとハワイのハワイアンミュージックが合体した音楽が生まれました。
ハワイアンミュージシャンの曲でレゲエテイストが多い理由はそれがルーツです。
以上、ハワイアンレゲエとボブマーリーでした!
ちなみにボブマーリーは日本にも来てます😊
僕はボブマーリーはじめレゲエ音楽から色んなものを学びましたよ😊
人としてとか、本来自然について人はどうしなきゃいけないのかとか、この世界のあり方など挙げ続けるとキリがない😂
ちなみにハワイアンレゲエのバンドは“Hawaiian style Band “が好きですね😁
聴いてみてはいかがでしょう!
今回は以上です😁
Mahalo🤙🏾Leonでした🤙🏾🤙🏾🤙🏾🤙🏾

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